サイバー攻撃から企業のWebサイトを守るセキュリティシールドのイメージ
サイバー攻撃から企業のWebサイトを守るセキュリティシールドのイメージ

今の
ホームページを
サイバー攻撃に
強いサイトへ。
今のホームページを
サイバー攻撃に強い
サイトへ。

デザインも、WordPressも、メールも、原則そのまま。
公開サイトを静的化し、WordPressを狙った攻撃の入口を減らす、
新しいホームページのセキュリティ対策。

  • 使い慣れたWordPressをそのまま継続
  • 新しい公開管理画面の操作・登録は一切不要
  • 既存のメールアドレスもそのまま利用可能

自治体や企業でも、
ホームページが
使えなくなる時代に。

ホームページへのサイバー攻撃やシステム障害は、もはや大企業だけの問題ではありません。

実際に、自治体の公式サイトが閲覧できなくなる障害や、企業のホームページが第三者によって改ざんされる事件が発生しています。ここでは、実際の3つの事例を紹介します。

  • クラウドサービスの障害 発生日:

    茨城県・茨城県警のホームページが閲覧不能に

    クラウドサービスへのランサムウェア攻撃に伴う障害により、茨城県や茨城県警のホームページが閲覧できない状態になりました。報道によると、約500の企業・自治体のホームページに影響が出ているとされています。

    出典:テレ朝NEWS(2026年10月8日報道)

  • Webサイトの改ざん 発生日:

    長野県長和町のケーブルテレビ公式サイトが改ざん

    システムの脆弱性を悪用した不正アクセスにより、ホームページが改ざんされ、一時的に閉鎖されました。その影響で、ホームページからの問い合わせや申し込みが利用できない状態になったと公表されています。

    出典:長和町公式ホームページ(2026年9月15日更新)

  • Webサイトの改ざん 発生日:

    建設会社の公式サイトが不正アクセスで改ざん

    菊池建設株式会社の公式ホームページで、第三者の不正アクセスによりコンテンツの一部が改ざんされました。被害拡大を防ぐためサイト全体の閲覧を一時停止したと公表されています(調査の結果、情報の流出はなかったと報告)。

    出典:菊池建設株式会社 公式ホームページ「お詫びとお知らせ」

※各事例の原因や経緯はそれぞれ異なります。1件目はクラウドサービス側の障害による閲覧停止、2件目・3件目はWebサイトへの不正アクセスによる改ざんとして公表されています。いずれも特定のソフトウェア(WordPress等)が原因と示すものではなく、静的化によって防げたことを示すものでもありません。要約は各出典の公表内容をもとに当社が作成しました(2026年10月11日時点で確認)。 ※各事例の原因は異なります。特定のシステムが原因であることや静的化で完全に防げることを示すものではありません。要約は公表内容を基に当社作成。

あなたの会社のホームページは、大丈夫ですか?

ホームページは、会社の信頼を支える大切な窓口です。

万が一、閲覧できなくなったり、内容が改ざんされたりすれば、問い合わせや商談の機会を失うだけでなく、企業の信用にも影響しかねません。

今あるホームページを活かしながら、リスクを減らす方法を考えてみませんか。

ホームページの安全性は、
見た目だけでは分かりません。

現在のWordPressサイトでは、一般的にページを表示するたびに、サーバー上のプログラム(PHP)やデータベースが動いています。

便利な仕組みである一方、WordPress本体やプラグイン(追加機能)の脆弱性(セキュリティ上の弱点)が、攻撃の入口になる可能性があります。

そのため、定期的な更新や適切なアクセス管理が重要です。

こんなお悩みはありませんか?

  • ホームページのセキュリティ対策ができているか分からない

  • WordPressの更新通知が来ても対応方法が分からない

  • サイトが改ざんされた場合の復旧方法を知らない

  • 現在の制作会社にセキュリティの相談をしにくい

  • リニューアル(作り直し)はしたくない

  • 社内担当者に新しいシステムを覚えさせたくない

そのお悩み、ホームページを
作り直さなくても
改善できるかもしれません。
そのお悩み、
ホームページを作り直さなくても
改善できるかもしれません。

ホームページはそのまま。
公開の仕組みを変える。

ホームページのセキュリティ対策は、今あるWordPressサイトを活用しながら、一般公開されるホームページを「より安全なデータ形式」に変換して配信するサービスです。

WordPressの編集機能は関係者しか入れない安全な領域で維持し、公開サイト側にはWordPress本体やデータベースを置かない構成を目指します。これにより、一般公開側のWordPressに対する攻撃リスクを大幅に減らせます。

これまで 従来のWordPress
  1. 訪問者
  2. WordPress
  3. データベース等
  4. ページを表示

訪問者がページを開くたびに、公開サーバー上のWordPressやデータベースが動いてページを組み立てます。そのため、常に攻撃の標的になりやすい状態でした。

導入後 セキュア配信のサイト

編集エリア(関係者のみアクセス可)

  1. 担当者がWordPressで編集
  2. 安全なデータ形式へ変換

公開エリア

  1. セキュア公開サーバー
  2. 訪問者に表示

訪問者がアクセスするのは、変換済みの安全なデータを置いた公開サーバーです。公開側にWordPress本体やデータベースを配置しないことで、WordPressの脆弱性を狙った攻撃経路を減らし、ホームページの安全性を高めます。

ホームページの安全性と、
使いやすさを両立。

  • メリット01:サイバー攻撃の経路を減らす

    一般公開サイトからWordPress本体やデータベースを分離することで、公開側のWordPressを狙った攻撃リスクを大幅に削減します。

  • メリット02:表示速度と安定性の向上を目指す

    公開用データを安全な形式へあらかじめ変換して配信することで、サーバーの処理負荷を軽減。アクセス集中時も安定したWebサイト運用を目指します。

  • メリット03:新しい管理画面は不要。いつものWordPressで、そのまま更新。

    これまで使い慣れたWordPressを活かしながら、一般公開サイトを静的化します。お客様が新たな公開管理サービスに登録したり、別の管理画面を操作したりする必要はありません。 余計なアカウントを増やさず、情報管理の負担も軽減。ログイン情報の増加を抑えることで、パスワードの管理漏れや使い回しなど、認証情報の取り扱いに伴うリスクの低減にもつながります。操作の負担を増やさず、ホームページの安全性を高める。それが、クロスロードの考える新しいWebサイト運用です。

    ※編集用URLの変更や追加認証が必要になる場合があります。WordPressで編集した内容の公開反映は、別途公開処理を経て行います。

  • メリット04:公開サイトに、WordPressのデータベースを置かない安心設計。

    WordPressの編集環境と一般公開サイトを分離。公開側にデータベースを配置しないことで、WordPressを狙った攻撃経路を減らし、情報漏洩につながるリスクの低減を目指します。

  • メリット05:公開後の運用までサポート

    バックアップ、セキュリティを考慮した更新、公開状態の確認など、契約内容に応じた運用支援を提供します。安心してサイトを運用できる環境づくりを支援します。

仕組みは新しく。
使い勝手はそのままに。

安全性を高めるために「公開の仕組み」は新しくしますが、お客様の日常業務に関わる部分はできる限り今のままを目指します。

従来のWordPress公開と静的化による運用の比較
項目 従来のWordPress公開 静的化による運用
デザイン 現在のデザイン 原則維持(表の下に注記があります)
ドメイン 現在のドメイン 原則維持(表の下に注記があります)
メールアドレス 現在のアドレス 原則維持(表の下に注記があります)
WordPress編集 利用可能 原則継続(表の下に注記があります)
公開側のWordPress 存在する 原則配置しない
公開までの流れ WordPressから直接反映 セキュアな変換処理を経由
お問い合わせフォーム WordPress側で処理 外部の送信サービス等に変更
セキュリティ 継続的な保守が必要 継続的な保守は引き続き必要

※「原則維持」「原則継続」とした項目は、現在のサイトの機能・サーバー・DNS・メール環境の状況によって、変更が必要になる場合があります。事前の確認で、変更が必要な点を具体的にご説明します。

ホームページの公開先が変わっても、
メールは今のまま使えます。

現在のレンタルサーバーをWordPress編集用・メール用として残し、ホームページの公開先だけを
静的サイト専用の環境へ変更する構成が可能です。この場合、既存のメールサーバーをそのまま
利用できます。

DNS(ドメインの行き先を案内する設定)を適切に引き継ぎ、メールの送受信テストを行いながら
移行を進めます。

ドメイン今お使いのドメイン名のまま
DNS行き先を案内する設定

ホームページの表示

静的公開サイトCloudflare Pages 等

ここだけ新しい環境へ

メール・編集作業

既存メールサーバー今の契約のまま
WordPress編集環境アクセス制限をかけて継続

今のサーバーを継続利用

図:ドメインの行き先はDNSで案内されます。ホームページの表示は静的公開サイト(Cloudflare Pages等)へ、メールとWordPress編集環境は既存のレンタルサーバーへ、それぞれ振り分けます。

安心ポイント

  • メールサーバーは原則として継続利用可能
  • ドメイン契約をそのまま維持できる構成がある
  • DNS(ドメインの行き先を案内する設定)を確認してから切り替える
  • 切り替えの前後で、メールの送受信確認を実施する

DNSの管理先を変えても、メールのデータやメールアドレス、メールサーバーの契約が移動するわけではありません。

作業は「DNSの切り替え」と「ホームページ公開先の切り替え」を別の工程に分け、各段階でメールが正常に届くことを確認しながら進めます。

※現在のDNS・メール環境やレンタルサーバー会社の仕様によっては、設定変更が必要な場合や、この構成をとれない場合があります。事前に確認したうえでご案内します。

まずは、現在のホームページが
静的化に適しているか確認します。

導入候補となるサイト

  • 一般的な企業ホームページ
  • 会社案内サイト
  • サービス紹介サイト
  • 事業案内サイト
  • 更新頻度の少ない情報サイト
  • シンプルなお問い合わせフォームを持つサイト

個別の確認が必要なサイト

  • ECサイト(ネットショップ)
  • 会員制サイト
  • ログイン機能があるサイト
  • 予約システムを持つサイト
  • 高度な検索機能を利用するサイト
  • 複数の動的プラグインに依存するサイト

静的化が適さないサイトに、無理に導入をおすすめすることはありません。

機能や運用の状況を確認したうえで、「できること」と「難しいこと」を正直にお伝えします。静的化が難しい場合も、その理由を分かりやすくご説明します。

まずは、今のホームページの
状況を確認するところから。

  1. 無料

    STEP01

    無料相談・現状確認

    現在のホームページURL、サーバー、更新方法、フォーム等の利用状況を確認します。

  2. 無料

    STEP02

    対応可否の事前診断

    現在のWordPressサイトのままで新環境に移行できるか、変更が必要な機能がないかを確認します。

  3. 無料

    STEP03

    ご提案・お見積もり

    作業範囲、初期費用、月額費用、移行スケジュールをご案内します。

  4. STEP04

    テスト環境での検証

    WordPressを安全に複製し、デザインや機能、変換後の表示を確認します。

  5. STEP05

    DNS・本番環境の切り替え

    バックアップと復旧手順を用意し、DNSとWeb公開先を段階的に切り替えます。メールの送受信も確認します。

  6. STEP06

    公開後の保守・運用

    ご契約内容に応じて、更新、バックアップ、公開状態の確認などを継続します。

本番環境の切り替え前に、バックアップ・復旧手順・お客様のご承認を必ず確認します。DNSの切り替えとホームページ公開先の切り替えは、別の工程に分けて慎重に進めます。

納期はサイトの規模・機能・サーバー構成によって異なります。事前の確認後に、移行スケジュールをご案内します。

まずはSTEP 1の無料相談から。現在のホームページURLをお知らせください。

ホームページのセキュリティ対策に
ついて相談する

今のサイトを活かすからこそ、
費用を抑えたご提案を。

ホームページを作り直すのではなく、今あるサイトを活かして公開環境を見直します。
まずは現状の構成を詳しくお伺いしたうえで、標準料金で対応可能か、あるいは別途お見積もりが必要かを
ご案内いたします。

  • 初期移行費用

    80,000円(税別)

    現在のホームページを調査し、静的化環境を構築する費用です。

  • 月額運用費用

    8,000円(税別)

    静的サイトの公開・保守・運用支援などにかかる費用です。

パッケージに含まれるサービス・保守内容

  • 現状サイトの移行診断およびセキュア配信環境の構築
  • お問い合わせフォーム等の安全な外部システムへの切り替え
  • 編集用WordPressのアクセス制限などセキュリティ設定
  • 定期的なシステムバックアップと死活監視(月額保守)
  • WordPressやプラグインのセキュリティアップデート(月額保守)
  • 万が一の障害発生時の一次対応および復旧支援(月額運用)

別途お見積もりが必要となる例外ケース

以下の機能を持つサイトは、標準パッケージでの対応が難しく、構成の大幅な見直しや別途お見積もり(あるいはお断り)となる場合があります。

  • 総ページ数(ブログ記事等を含む)が50ページを超えるサイト
  • ネットショップ(ECサイト)や決済機能を含むサイト
  • 会員専用ページやログイン機能があるサイト
  • 物件検索や商品検索など、高度な検索機能を持つサイト
  • 予約システムが直接組み込まれているサイト
  • その他の複雑な動的プラグインに強く依存しているサイト

料金についてのご注意

「月額管理費0円」のホームページ制作とは別のサービスです
クロスロードのホームページ制作でご案内している「月額管理費0円」は、制作したホームページについて月々の管理費用をいただかない料金体系です。本サービスの月額運用費用は、静的サイトの公開・保守・運用支援を行うための、別のサービスの費用です。
サーバー・ドメインの費用について
既存のレンタルサーバーやドメインの契約費用は、構成によって別途発生する場合があります(WordPress編集環境やメールに既存サーバーを使う場合は、継続契約が必要です)。
運用内容について
更新の回数、対応時間、障害対応の範囲などは、お見積もり・ご契約時に明示します。

導入前の疑問にお答えします。

質問1:今のWordPressは使えなくなりますか?

回答:原則として、使い慣れたWordPressの編集環境を継続できる構成を採用します。ただし、プラグインや機能によっては変更が必要になる場合があります。

質問2:ホームページのURLは変わりますか?

回答:現在のドメインを維持する構成が可能です。事前にDNSやサーバーの設定を確認します。

質問3:メールアドレスは変わりますか?

回答:現在のメールサーバーを継続利用する方法があります。DNSなどの設定を適切に引き継ぎ、移行前後に送受信を確認します。

質問4:このサービスを使えばハッキングされなくなりますか?

回答:すべての攻撃を完全に防止するものではありません。しかし、一般公開されるサイトからWordPressなどの複雑な処理を分離することで、攻撃される隙(リスク)を大幅に減らすことができます。編集用のWordPressには、引き続きアクセス制限などの対策を行います。

質問5:ホームページのデザインは変わりますか?

回答:既存デザインの維持を基本とします。ただし、特殊な動的機能が使われている場合は一部改修をご相談することがあります。

質問6:お問い合わせフォームは使えますか?

回答:新環境でも利用できます。ただし、従来のWordPressプラグインとは異なる安全な送信の仕組みに変更する場合があります。

質問7:WordPressで更新した内容はすぐ反映されますか?

回答:安全性を高めるため、WordPressで保存したあとに独自の変換・公開処理を経て一般公開サイトへ反映されます。反映までの時間などについては、ご契約時に詳しくご案内します。

質問8:今のレンタルサーバーは解約できますか?

回答:WordPress編集環境やメールに現在のサーバーを使用する場合は、継続契約が必要です。

質問9:SEO(検索エンジン対策)への影響はありますか?

回答:URL構造やサイトマップなどを維持して移行します。ただし、検索順位の維持や向上を直接保証するものではありません。

質問10:対応できないサイトもありますか?

回答:あります。ネットショップ(ECサイト)や会員制サイトなどは、個別の検討が必要です。本サービスが適さないと判断した場合は、無理な導入をおすすめすることはありません。

質問11:すでに別の制作会社で作ったサイトでも相談できますか?

回答:はい。現在の制作会社やサーバー構成を確認したうえで、対応可能かをご案内します。

質問12:万が一、公開後に問題が起きた場合はどうなりますか?

回答:バックアップや復旧方法を事前に準備し、迅速に対応できる体制を整えます。具体的な対応時間や復旧範囲は契約時に明示します。

ホームページ制作・リニューアルもお任せください。

「新しくホームページを作りたいけれど、何から始めればいいのか分からない」

「今のホームページをもっと魅力的にしたい」

そんな漠然としたご相談も大歓迎です。

クロスロード株式会社は、お客様のお話を丁寧に伺い、事業の魅力や想いをカタチにするホームページをご提案しています。

難しい専門知識も、具体的な制作イメージも必要ありません。

まずはご要望をお聞かせください。

月額管理費 0円

ホームページは、公開してからも安心して使い続けていただきたい。

クロスロード株式会社では、通常のホームページ制作に月額管理費をいただいておりません。

公開後の軽微な修正にも無料で対応。基本的なセキュリティ設定やSEO対策も含め、長く安心してご活用いただけるホームページをご提供します。

制作・公開後のサポート内容

  • 軽微な修正は月3回まで無料
    (文字修正・画像差し替え)
  • 基本的なセキュリティ対策
    (SSL対応・WordPressの基本的な安全設定など)
  • 基本的なSEO対策
    (ページタイトル・メタ情報・見出し構造などの最適化)
  • Googleアナリティクスとの連携
    (アクセス解析の初期設定)
  • ホームページの更新・運用に関するご相談
  • アクセス状況を踏まえた改善のご相談
  • ページ追加・機能追加・リニューアルなどのご相談

制作して終わりではなく、公開後もしっかりサポートします。

ホームページについて分からないことや、お困りごとがございましたら、お気軽にご相談ください。

※無料修正は、文字修正・画像差し替えなどの軽微な作業を月3回までとします。大幅なデザイン変更、ページ追加、新機能の開発などは別途お見積もりとなります。

※サーバー・ドメイン等の利用料金は別途必要です。継続的なセキュリティ監視、WordPressの定期更新、継続的なSEO施策等は、必要に応じて別途ご案内します。

※静的化・セキュリティ保守サービスは、通常のホームページ制作とは別料金です。

つくることも、守ることも。
ホームページのことなら、私たちに。

クロスロード株式会社のイメージ写真

クロスロード株式会社は、神戸を拠点に全国の企業・団体などに向けたWeb制作・デジタル支援を行っています。

私たちは、ホームページを作ることだけが目的ではないと考えています。お客様がその後も安心して使い続けられること。事業の変化に合わせて活用できること。そのために、デザイン・技術・運用を組み合わせた提案を行っています。

現在のWebサイトを活かして安全性を高める「ホームページのセキュリティ対策」も、新規制作やリニューアルに向けた「ホームページ制作」も、すべてはその考え方から生まれました。私たちは、お客様のビジネスに寄り添い、長く安心して使い続けられるWeb環境をご提供します。

会社概要

会社名
クロスロード株式会社(Crossroad Co., Ltd.)
代表取締役
市川 英明
所在地
〒650-0033 兵庫県神戸市中央区江戸町104 江戸町104ビル 5階
設立
2020年4月1日
営業時間
平日 9:00〜18:00
対応エリア
全国対応